ヘルス・ハート・コーポレーション

禅・砂ふとん日記

禅・砂ふとん日記

自然療法の砂浴を家庭で出来るようにしたのが「砂ふとん」です。
世界で初めての「砂ふとん」に寝て快眠してください。
全身の血液の流れが良くなる「砂ふとん」に寝ましょう。

「禅・砂ふとん日記」商品説明

  • 「禅・赤ちゃん用砂ふとん」

    「禅・赤ちゃん用砂ふとん」

    砂の自然の力で新陳代謝が活発になり、健やかな成長を促します。
    「砂ふとん」に寝ると夏は涼しく、冬は温かく、気持ち良く寝てくれます。
    「砂まくら」を使用して寝ることで、首筋を歪ませないことが大切なのです。
    良く寝るので、お乳も良く飲みます。
    赤ちゃんの時から、小学校高学年まで使用できます。
    色はピンクとブルーがあります。

  • 「禅・桧(ひのき)平床寝台」

    「禅・桧(ひのき)平床寝台」

    癒される木の香りと木の温もりに加えて、抗菌防腐作用のある国産材の桧(ひのき)を使用しています。
    体幹軸に沿うように縦桟を流しているので、身体の気の流れが良いです。 厚さは42ミリですので、床に直接置いてもよいですし、柔らかいマット、ベットの上に置くこともできます。
    身体が沈まない寝方が、身体の歪みを助長せず、改善に向かわせます。

  • 「禅・砂ふとん日記」

    「禅・砂ふとん日記」

    全身、砂ふとんに包まれて寝てください。
    暑いときは涼しく感じ、寒いときは暖かく感じます。
    年間を通して寝ながら体温を保ってくれるのが砂ふとんです。
    年間を通して寝ながら体温を保ってくれる布団は、他にはありません。

  •  使い方 


    ○柔らかい布団・マット・ベッドをやめ、「禅・桧(ひのき)平床寝台」に寝ることで、
     身体のリハビリが始まります。このリハビリで睡眠中に違和感を感じることもありますが、
     身体に全く影響はありません。
     起床後に、その違和感は消え、生活に支障ある影響はありませんのでご安心下さい。

    ○「禅・砂ふとん日記」に寝はじめますと、睡眠時間が短くなることがありますが、
     眠りが深まっているはずなので、良い結果だと判断頂いて続けて下さい。

    ○寝相が悪くなったりしますが、寝相の悪さはリハビリの好結果と考えて下さい。

    ○寒いと感じた時は掛け布団・毛布を合わせてご使用下さい。

    ○「禅・敷ふとん」は、年間を通して同じ状態で敷いてご使用ください。

  • 「禅・まくら(大)」

    「禅・まくら(大)」

    身体に合わせた適度な固さ、高さの枕です。
    適度な固さ、高さの枕ですので、頸椎に負担がかからず、寝ながら頸椎がほぐれる特徴があります。
    頸椎は、脊髄神経の要でもあります。

  • 「禅・まくら(小)」「魔法ベルト」

    「禅・まくら(小)」「魔法ベルト」

    膝下に枕を置くことで膝を緩め、間接的に腰を緩めることになります。 「魔法ベルト」で膝上を揃えることで、股関節を左右対称に整えることができます。
    O脚、X脚、ガニ股の矯正に役立ちます。

  • 寝姿

    寝姿

    最初は仰向けで寝ましょう。
    その後は横向きでもいいですし、身体に任せて寝姿を変えてもかまいません。
    「魔法ベルト」で、膝上を揃えて寝返りを繰り返すことで、身体の歪みが取れると考えています。

  • 「禅・掛ふとん」使用例

    「禅・掛ふとん」使用例

    「禅・掛ふとん」だけで寒いときは、上から別の布団や毛布を掛けてください。

  •  つつみの使用箇所  


    ○「禅・つつみ(大)」は、お腹に掛けたり、膝掛け、肩掛けとして使用してください。

    ○「禅・つつみ(顔用)」は、寝るときに顔に掛けて使用してください。

    ○「禅・つつみ(小)」は、まくらに敷いてください。

    ○「禅・つつみ」は、筋肉、関節が不具合な部位をつつみこんで使用してください。

  • 「禅・つつみ(顔用)」

    「禅・つつみ(顔用)」

    顔にも掛けて寝て下さい。
    目の疲労、鼻炎、顔肌等に良いです。

  • 首をつつんで

    首をつつんで

    のどに違和感を感じたとき等に首を包んで使用してください。

  • 肩掛け

    寒いときや、冷房が効きすぎて困るとき等に肩掛けとして使用してください。

    肩掛け
  • 膝掛け

    下半身が冷えて困るとき等に膝掛けとして使用してください。

    膝掛け

「禅・砂ふとん日記」使い方